カテゴリー: 過去の公演

過去の公演をご紹介します。

視点「SHARE’S」
Antikame?
『こえを見ている』 

2023.3.17-18 座・高円寺1
見るともなく眺めて、その耳に塗りつけるようにいう。
視線の中に認めたいものがあった。
気にさわったのなら会わないことにすればいい...

Post Tenebras Lux. 公演『見かえしたかっただけ』 

2022.10.18-25 雑遊
劇作家・原田ゆう & 劇作家・吉田康一
新作戯曲を日替わり上演

Antikame? Trial Stage『Persona』

2020.11.18-22 雑遊
That’s Just An Empty, A Dazzling Display.
That’s Just A Signal,Persona,Shadow,Dazzler.
Antikame? Minority System Trial Stage

Antikame? 公演『微かなひかりに満ちている』

2019.11.28-12.2
ポケットスクエア/ 劇場MOMO
この街に耳を傾ける
低い音色を奏でているように聴こえた
暮色の空は暗い色ににじんで見えた...

Antikame? 公演『じくりじくりと蝕まれていく』

2018.10.24-27
シアター風姿花伝
届かないことば、離れていく想い
どうしようもなくもっと寂しいことに気づいてしまった
きっとこのヒトじゃない...

Antikame? 公演『なんども手をふる』

2017.11.29-12.3
ギャラリー・ルデコ 5階
ヒトはだれかのためじゃなく、じぶんのために、
しあわせと呼べそうなナニカを選んでゆくもの...

Antikame? 公演『つややかに焦げてゆく』

2016.11.10-14
SPACE雑遊
どんなにこころをこめて呼びかけたとしても
届かないから私のぜんぶを空に向けて投げつけた...

現代作家シリーズ6:サミュエル・ベケット
「芝居」フェスティバル
『芝居』

2016.4.27-28
日暮里d-倉庫

Antikame? 公演『かみにフレる』

2015.11.20-24
APOCシアター
もっとほかに生きようなかったのか
終電を逃した四十過ぎのフリーター。
結婚式を挙げるはずだった女。
ずっと若い男の子がコイビトの三十五過ぎの女。
占い師のまえに粘り続けて居座る女。
なおのこと仕事を頑張っていく妻子持ちの男…

短編演劇祭 ゲキ★BAR
~ニホンカクテル~
『ふ抜けの灯影』

2014.9.18-24
新宿タイニイアリス
懐かしい夢から目覚めると「壁」をスケッチする兄。
が、如実に空間を写生するのか、なにも描いていない…

現代作家シリーズ4:寺山修司
「青森県のせむし男」フェスティバル
『青森県のせむし男
—But,of course, it also says about you.』

2014.5.11-12
日暮里d-倉庫

原田ゆう×吉田康一(Antikame?)
新作戯曲2本立て
『たぶん顔がわり』

2013.12.13-15
東中野RAFT

6L工場 第2回公演「助六恋愛相談所」『きょろきょろする』『ちゃんとある』

2013.8.9-11
新宿シアター・ミラクル

NICK-PRODUCE×Antikame?=短編劇「Invisible」『となりの不可不』

2012.11.9-11
東中野RAFT

6L工場 第1回公演「助六中学校」『アン・えジュけーしょん』

2012.5.19-20
新宿シアター・ミラクル